ペットのケアにも🌿✨ メディカルハーブとフラワーエッセンス

おはようございます🌞✨
フラワーエッセンス セラピストの優美です。


メディカルハーブコーディネーター として登録させて頂いている
日本メディカルハーブ協会 ( JMHA )
の会員向け季刊誌 冬号が届きました📖🌿



年末でバタバタしていて
全然読めてなかった冬号でしたが…

ようやく目を通してみたら、

「愛しいペットに与えたいハーブ 」 


という特集に
ペットケア に役立つハーブがたくさん紹介されていました🐰🐱🐶🌿✨


実は最近、動物界でも漢方や鍼灸といった

「東洋医学」や「ホリスティックケア」

を取り入れたペットクリニックが増えているんです♪

(葛の葉は、体の粘膜を保護したり潤してくれます)
(こちらはハーブボールという温浴療法。鍼灸師の先生に教えていただいて取り入れています。)




さらには医療現場にとどまらず、
ペットのためのナチュラル&オーガニックなホームケア製品も増えてきたような印象があります♪


そんな風潮もあってか、
メディカルハーブの分野においても
植物や自然の可能性をより広い視野でとらえるようになり、

今回の冬号ではなんと、

ペットを癒すフラワーエッセンス

の特集が組まれていました🌸💧✨


うちにもうさちゃん🐰がいますが、
小さい時からやはり、
ハーブやフラワーエッセンスを用いた
ホームケアをしてあげているせいか、
この寒さの中でも温度管理無しで元気に過ごしています♪


特にフラワーエッセンスは、
人よりも純粋な精神(スピリット)と感情をもつ動物にとってはうってつけ🐰✨
体の不調などに関わらず、
「しつけ」の問題や「抱っこを嫌がる」といった飼育悩みにも対応させることができます。

我が家のうさちゃんも、
子どもの頃からエッセンスでケアしていたせいか、
常にとっても穏やかで落ち着きがあり、
のんびり優しく育っています🐰💓

フラワーエッセンスは動物にも副作用の心配はありませんし、
エッセンスを与えて比較的速やかに効果を期待できるのも利点の1つです。

というわけで、
今回のメディカルハーブ季刊誌 冬号でも、
フラワーエッセンスの元祖
「バッチフラワー レメディ 」と
私がコンサルテーションで使用している
「パシフィック エッセンス」の
2つのブランドが紹介されていました。

最近では、
動物のためにいくつかの種類のエッセンスを
目的別にブレンドした製品も売っているくらいで、
実はアニマルケア業界の方がフラワーエッセンスって認知されてる気がします。

以前、
うちのうさちゃんがペットホテルで数日お世話になる機会があったのですが、
環境の変化による緊張や不安、食欲の減退
が心配だったので、
レスキュー系のエッセンススプレーを
毎日ゲージにスプレーして頂けないかと
店員さんにお願いをしました。

ちなみにこちらが宿泊中のご飯とおやつとフラワーエッセンス。

その際も、
店員さんは即答で快諾して下さったので
「やはりアニマルケアとしては認知されているんだなぁ✨」
と、嬉しくなりました♪

ちなみに、
普段私がうさちゃんにしているセルフケアはというと…
もはや「ケアする」という感覚はなくて、
スキンシップの一環として取り入れています。

それは、
スキンシップで体を手のひらでなでてあげる時、
エッセンスを数滴手のひらに落とし
両手の平ですり合わせて広げ、
その手の平でペットが心地よく感じるところを
ゆっくりとタッチしてなでてあげるというもの。
ただそれだけです♪


これは
飼い主とペットという信頼関係があるからこそのヒーリング効果
だと言えるのですが、
ペットってやっぱり飼い主さんになでてもらうのが1番リラックスするので、
そういう心身のリラックス状態にエッセンスのポジティブなエネルギーを組み合わせることで、相乗効果が生まれるんですよね🐱💕

そして
ペットをなでている時って、
飼い主さん自身も同時に癒されているはず✨
その飼い主さんの良いエネルギーも合わせて相手に伝わっているはずで…🐶👋💕

これこそいわゆる

「手当て」

と昔から呼ばれるものなんだと思います♪

病気を治すとかではなくて、

その個体本来のエネルギーを高めることで、
自然治癒力とか免疫、そして不調に負けない安定感をチャージする感じ

ですかね。



ここ最近のますますの寒さで体調を崩す前に、
大切なご家族にぜひお試しあれ🤲✨🌿



 LIBRONDA
フラワーエッセンス セラピスト
池尻 結美


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〜flower essence & nature therapy 〜 花療法 と自然療法 のサイト

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